中国の不動産仲介会社が「幽霊屋敷」のデータベース作成を

中国の不動産仲介会社、北京鏈家房地経紀(ホームリンク)は、マンション購入を考えている人が選んだ物件に超常現象が起きやすいかどうか調べるのを手伝うために、北京の住宅で起きた殺人や自殺などの案件をまとめたデータベースを作成した。

中国司法省が運営するサイトに掲載された分析によると、中国には家主や、物件売却を検討している人に対して、マンションにまつわるむごたらしい出来事の公開を義務付ける明文化された法律はない。ただ、こうした過去を知らなかった買い手がだまされたと感じ、裁判で補償金を得た判例はある。前の住人が室内で自殺したことを売り手が明らかにしなかったことが問題となった11年の訴訟では、結局、買い手のワンさんに約6万元(約100万円)の補償金が支払われた。

http://jp.wsj.com/news/articles/SB10001424052702304067104580050731988166828


というかんじでなんかやってるらしいわ。
幽霊屋敷・・・
やばい、子供心が行きたいと叫ぶは。
でもめんどうくさいしもし本物だったら・・・
ってのでまあ行くことはないけど。

正確には

行きたいって気持ちが15。
行きたくないって気持ちが40。
めんどうくさいって気持ちが45。

まあそんなかんじかな?
うん。

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by llsaqw | 2014-07-26 13:51 | 不動産